月刊『防水ジャーナル』掲載 

太陽光パネル設置の際、AQシールド『ナノグラスカラー』で防水層を長寿命化塗装することで、防水層の長寿命化(25年以上)が可能となります。

AQシールド『ナノグラスカラー』で防水層を長寿命化塗装する事により、太陽光パネルの改修サイクル(約25年)と次回の防水工事が、概ね同時期になるのです。

つまり 従来の防水工事サイクル、8年~最長でも10年で『毎回』頭を悩ます  【防水工事費】が削減できるという事になります。

NEW サイトオープン 『土木・建築・改修工事用HP』

液体ガラス塗料・長寿命化塗料で『タイルバリア施工/コンクリートバリア施工』

AQシールドで大切な建物守ります

首都圏のビル改修工事・防水工事・AQシールド超寿命化塗装工事を行っております

直接施工で中間マージンをなくし低価格なうえに高品質な工事のご提案が出来ます

現地調査、お見積もりに関しましては、お気軽にご相談、お問い合わせ下さい

お問合せはこちら➡㈱AQ TEL03-6311-7674 📨 info@aqproject.jp

新登場 Liquid crystal【リキッドクリスタル】

超寿命化液体ガラスコート剤

自動車ボディー・ホイール・ライト・他多用途

AQシールド】ならではの、建築・土木・公共事業で裏付けされた

美しい本物の完全ガラス皮膜を誇れる商品

※AQシールドすべての商品を指します  ※多くの公共事業・施設に使用されております

液体ガラス塗料《AQ SHIELD》で美しく長寿命化

あなたの大切なものにAQシールドを塗ることで

あらゆるものを美しいままに長寿命化できます。

AQシールドの結合エネルギーは、太陽の紫外線エネルギーより

エネルギー量が大きいため、紫外線による劣化が起こりません

木材、金属、コンクリート、石材、プラスチック、塗装面など

あらゆるものに使用することが出来ます。

紫外線、塩害、錆、カビ、水分、薬品、腐食などの劣化原因から

守りますので、家庭用品・工業製品・建築物・土木構造物など

様々な用途に使用することができます。

オールインワンで多くの機能を持った次世代塗料です。

木材の保護
木材の保護
床コーティング
床コーティング
窓 遮熱断熱
窓 遮熱断熱
防炎・防火対策
防炎・防火対策

私たちの目には、平らに見える 金属、石、木、プラスチック、コンクリート

塗装面などの表面もミクロの目で見ると、ガラス以外はすべて凹凸状態です

汚れはこの凹凸の谷間に付着し取れにくくなります

AQシールドは、凹凸の部分を平らにしますので

汚れが着きにくく、付いても落ちやすくなります

ガラス質なので耐候性、耐久性、耐熱性、耐薬品性に優れ劣化しません。

劣化の原因は、太陽の紫外線・赤外線の他に汚れの付着があります
付着物は、空気中の水分や硫黄分を表面に呼び込み酸化を促進します
また、酸性雨や汚染された大気も劣化を促進します
この酸化は、樹脂や塗料では割れ、剥がれ、金属では錆の形で現れます
AQシールドは、バリア性に優れていますので酸化を防ぐことができます

AQ SHIELD オンライン通販ショップ

AQ SHIELD で、あらゆるものを『予防保全』し『長寿命化』へ

ガラスの優れた特性を生かし「割れやすさ」といった

欠点を克服した夢の液体ガラス塗料です。 

建築物・家庭用品・業務用品・工業製品に効果を発揮!

【あらゆる用途に対応】

金属・木材・コンクリート・住宅外壁・屋根・床コーティング・ビル屋上

タイル目地・エントランス・石材・大理石・御影石・墓石・洗面台・家具

コンロ・家電製品・自転車・バイク・自動車・キャンビングカー・庭の陶器

置物変色防止・エクステリア(外灯・門扉)・船のプロペラ・ヨット・漁船

フローリング・デッキ・室外機・太陽光パネル・防炎防火・窓ガラス遮熱 

手工芸の仕上げ剤・デコパージュ(ニス代用)・シャドゥーBOX

トールペイント・釣具・プラモデルなど趣味分野でもご利用頂けます

     

 長寿命化・美観の維持・防災防火対策・維持費の軽減にお役立て下さい

株式会社AQの『AQシールド』 オンライン通販ショップ

〒104-0061 

東京都中央区銀座五丁目6-12                MIYUKI BLDG.7F

    TEL 03-6311-7674

    FAX 03-6311-7675

  📨 info@aqshield.jp 

AQシールドの施工を紹介

AQシールドの多様な施工を紹介
AQシールドの多様な施工を紹介

週間ビル経営より取材

【週間ビル経営】記事
長寿命化塗料
AQシールド   .pdf
PDFファイル 128.7 KB
CEO Masayuki  Ninomiya
CEO Masayuki Ninomiya